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ドラマ『シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。』見逃し配信動画はこちら│1話~最終回(全話)を無料視聴する方法も!

2020年1月12日から日本テレビで放送している日曜ドラマ『シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。』。

このドラマはドラマオリジナル作品で脚本は佐藤友治さんと蛭田直美さん。
そして、清野菜名さんと横浜流星さんのダブル主演作品です。

巷に溢れる悪質なセクハラやパワハラ、組織の不正、権力者への忖度などグレーなまま闇に消えていくことも多い。そんな闇にかくされた事件に、忖度なしに切り込んで真相を容赦無く暴いていく痛快シニカルミステリーです。

『シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。』公式ツイッター
https://twitter.com/shirokuro_drama/status/1216337696542474241

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ドラマ『シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。』の動画(見逃し配信)を無料視聴する方法や配信サービスをはじめ、気になるドラマ『シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。』のあらすじネタバレや感想についても紹介します。

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本作品の配信情報は2020年1月時点の情報です。現在は配信が終了している可能性もございます。また上記の配信サイト一覧の中には個別課金(レンタル・ポイント)が必要な場合もございます。現在の配信状況については各公式サイトをご確認ください。
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ドラマ『シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。』動画を無料視聴する方法!

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ドラマ『シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。』作品概要

闇に隠された真実を、忖度なく暴け! 巷に溢れる悪質なセクハラ・パワハラ、組織の不正に権力者への忖度…。

週刊誌やネットで事件の噂や憶測が飛び交っても、結局、真相はグレーなまま闇に消えていくことも多い。

そんな目に見えない壁に阻まれた事件に大胆不敵に切り込んで、隠された真相を容赦なく暴いてくれるヒーロー&ヒロインがいてくれたら…!

この物語は、驚異的な身体能力を持つ謎の女・ミスパンダと彼女を操るメンタリスト・飼育員さんが、「Mr.ノーコンプライアンス」からの依頼を受け、世の中のグレーな事件にシロクロつける!

警察やマスコミが触れない「隠れた真相」を大胆に暴く最凶バディが誕生する!

ドラマ『シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。』キャスト一覧

  • 川田 レン/清野菜名
  • 森島 直輝/横浜流星
  • 神代 一樹/要潤
  • 佐島 あずさ/白石聖
  • 門田 明宏/山崎樹範
  • 加賀 佳恵/椿鬼奴
  • 東山 楓/吉田美月喜
  • 伊藤 健人/坂東龍汰
  • 田中 三太/永山たかし
  • 菊池 勘平/水澤紳吾
  • 中島 きよし/松浦祐也
  • 小林 孝雄/スチール哲平
  • 並木 しげる/浅見小四郎
  • 小園 武史/中田圭祐
  • 前川 雪乃/祷キララ
  • 加賀 春男/升毅
  • 飯田 兼一/福田転球
  • 川田 麻衣子/山口紗弥加
  • Mr.ノーコンプライアンス/佐藤二朗

ドラマ『シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。』スタッフ一覧

  • 脚本/佐藤友治/蛭田直美 ほか
  • 演出/遠藤光貴
  • 松永洋一/汐口武史

ドラマ『シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。』の原作について

原作はなく、脚本家の佐藤友治(さとうともはる)さん、蛭田直美(ひるたなおみ)さんらの完全オリジナル脚本です。

佐藤さんは過去に『ブラックスキャンダル』や、『〇〇な人の末路』などを担当しています。蛭田さんは『これは経費で落ちません!』や『女の機嫌の直し方』などを執筆しております。

比較的若手の脚本家の方なので、これからどんな物語になるか期待が高まりますね!

ドラマ『シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。』の主題歌は?

ドラマ『シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。』の主題歌はアメリカのシンガーソングライターのBillie Eilish(ビリー・アイリッシュ)さんの『bud guy』という楽曲です。

『bud guy』 Billie Eilish

主題歌に選ばれた『bud guy』は全米シングル・チャート(Billbors Hot 100)で1位を獲得しています!

楽曲のストリーミング数は全世界で35億回以上を記録しております。

ビリーさんは2001年12月18日生まれ。なんとまだ17歳です。

楽曲のオリジナリティーや独創性、さらに歌唱力も高いので次世代のスターとして期待されるのではないでしょうか?

ドラマ『シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。』の主題歌になることで、ビリーさんの日本での人気も高まりそうです。

ドラマの謎に包まれた世界観やシニカルな雰囲気と、耳に残る独特なメロディーが非常にマッチしていて癖になりますね。

ドラマ『シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。』作品見どころ

ドラマ『シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。』は原作がないので、ネット上での考察が盛り上がりそうです。

同じ日本テレビの日曜ドラマ枠で以前放送されていた『3年A組−今から皆さんは、人質です−』や『あなたの番です』のようにSNSで考察をする人が多く見られます。

謎が謎を呼び、考えながらドラマを視聴するのも面白そうです。

そして、清野菜名さんと横浜流星さんのアクションもみどころの一つです。

驚異的な身体能力を持つミスパンダを演じる清野菜名さんは、ドラマ『今日から俺は』でのアクションシーンで注目を浴びていました。

清野さんは、高校生の時に「ミラジョボビッチに憧れて趣味でアクロバットを習っていた」と、インタビューで語っています。

また、謎の飼育員さんを演じる横浜さんも小学1年生から極真空手を習っており、中学3年生の時には空手の世界大会で優勝するほどの腕前。

W主演ということで、ふたりのアクションシーンも見逃せません!

ドラマ『シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。』第1話のあらすじ・口コミ

第1話あらすじ(1月12日(日)放送分)

囲碁棋士の川田レン (清野菜名) はネガティブな性格のせいで試合に勝てず悩んでいた。

そんなレンの唯一の楽しみは、医学生・森島直輝 (横浜流星) に時折、「パンケーキを食べに行こう」と誘われること。

世間では、裏で甘い汁を吸う悪人たちを懲らしめる謎の人物・ミスパンダが話題になっていた。

そんな中、顔に包帯を巻いた女性が飛び降り自殺し、彼女の死についてネット上でさまざまな噂が飛び交う。

ある日、レンは直輝に呼び出され、パンケーキの店へ。直輝がパンケーキにシロップをかけると、レンの意識は遠のいていき…。

[aside type=”warning”] ここからはドラマ『シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。』第1話の重大なネタバレを含む口コミ内容となっております。

「ドラマのあらすじだけ知りたい!」と思っている方、「絶対に結末を知りたくない方」はご注意下さい。[/aside]

第1話の口コミ(あらすじ・ネタバレあり)

[voice icon=”https://shockwave-movie.jp/wp-content/uploads/2020/01/kutikomi_01.jpg” name=”20代・女性” type=”l”]1話は全く想像がつかなくて軽い気持ちで見ましたが見ごたえのあるドラマでした。

世の中の悪事に対して白黒つけていくということで第一話はパワハラ、セクハラに切り込む内容となっていました。

主演の横浜さん、清野さんは若手俳優ですがアクションがうまく演技も自然だったため突拍子もない設定でも話に入り込むことが出来ました。

1話のゲストも演技力がある和田正人さん、話題性がある山口真帆さんが出られていて目が離せませんでした。

山口真帆さんが演じている女の子は自殺したままで悲しい結末になってしまいましたが隠蔽されるかもしれなかった事実は明らかになったため良かったなと思いました。

また話ごとにゲストも白黒つける内容も変わっていくということで楽しみです。[/voice] [voice icon=”https://shockwave-movie.jp/wp-content/uploads/2020/01/kutikomi_02.jpg” name=”30代・女性” type=”r”]1話みた感想としては、「なんかもったいない」がぱっと思い付きました。

横浜流星くんのアクションシーンはめちゃくちゃカッコいいけど少ないし、清野菜名さんのアクションシーンはカッコいいけど、ミスパンダのメイクがフケてみえるのか可愛くないし。

ドラマの設定も、催眠のかけ方はパンケーキにハチミツを上の方からタラタラかけまくるっていう、映像では映えるけど、なんでそんな人目につく場所でしかできないやり方?催眠かけたあとパンケーキ食べてるの?っていう謎さ。

あとミスパンダの着替えとかもどうしたんだろう?って細かいところが気になっちゃいました。

いっそコメディに極振りしてくれたらいいのになって思いました。[/voice] [voice icon=”https://shockwave-movie.jp/wp-content/uploads/2020/01/kutikomi_01.jpg” name=”30代・女性” type=”l”]1話を見て一番、ビックリしたのはレン(清野菜名さん)が自分がミスパンダだという自覚がぜんぜんなかったシーンです。

アルバイト先の囲碁喫茶でミスパンダが悪者を成敗しているシーンがテレビで流れた際に、「自分がミスパンダとバレたらどうしよう?」とパニックになるかと思ったら、その(ミスパンダの)存在も知らない様子だったので驚きました。

芝居ではなさそうだったのでなぜだろう?と思っていたら、精神科医の直樹(横浜流星さん)から催眠術をかけられたみたいなのでちょっと納得しましたが、パンケーキショップでパンケーキにシロップをかけられているのを見ているうちに催眠術にかかるのはあり得ないのではないか?と疑問に思いました。

でも催眠術にかかったとしても、どうやってミスパンダの恰好に着替えたりメイクをするのか気になりました。

この疑問はストーリーが進むにつれて分かるのかなと思うので、見続けてみようと思います。[/voice] [voice icon=”https://shockwave-movie.jp/wp-content/uploads/2020/01/kutikomi_02.jpg” name=”50代・女性” type=”r”]1話を見て思った事は、ミスパンダとメンタリストNが実在して欲しいと思いました。

世の中の不誠実な人物や組織がゼロではないこの世で、他からの圧力なく世の中を良くする行動が出来る力を持つ存在は非常に有益だと思いました。

囲碁棋士のレンは、ネガティブ思考のせいで、いろいろな事を考え勝てなくなった設定は、必須ではないような気がします。

しかし、作者は、日常でのネガティブ思考な人物が、メンタリストのコントロールによりミスパンダとなり自由奔放に悪者を退治するという対比を、現実世界でも潜在意識の活用で人生は変える事が出来ると視聴者に伝えているのかな、と思いました。[/voice] [voice icon=”https://shockwave-movie.jp/wp-content/uploads/2020/01/kutikomi_01.jpg” name=”40代・女性” type=”l”]いま話題の横浜流星さんと、「半分青い」で活躍した清名菜々さんが出演するということなので、期待していました。

まず、驚いたのが清名菜々さんのアクションです。アクロバットをやっていたこともあるみたいなので、格好良かったと思います。

また、横浜流星さんも、優しい感じは何時も通りですが、同時に何かを抱えている怪しい感じもありミステリアスだと思いました。

この役は新境地だと思います。

内容的には正にダークヒーローという感じがしました。

予想以上にダークすぎます。

手術室で犯人を問い詰める感じから「アリスの棘」を連想しました。[/voice] [voice icon=”https://shockwave-movie.jp/wp-content/uploads/2020/01/kutikomi_02.jpg” name=”30代・女性” type=”r”]主人公がミスパンダを演じていることはわかりました。

ミスパンダになったきっかけがよくわからなかったので入っていると見やすくなると思います。

ドラマのバックミュージックが合っていて聞きやすかったです。どういったドラマなのかなと思ったら、事件が起きて解決するドラマなのだなと思いました。

精神科に通って先生と話をして恋に落ちているシーンは可愛いなと思いました。あんな先生がいたらキュンキュンしてしまいます。

また、山口真帆さんの滑舌が気になりました。仕方ない分はありますが、もっと会話を軽快に出来ると良いと思いました。
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ドラマ『シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。』第2話のあらすじ・口コミ

第2話あらすじ(1月19日(日)放送分)

レン (清野菜名) と直輝 (横浜流星) は、東京誠立大学のキャンパスで学長の岸本がナイフで刺される事件に遭遇。岸本は、意識不明の重体に陥る。

犯人は、赤嶺という3浪中の浪人生。犯行の動機は、岸本の息子・俊一をめぐる東京誠立大学の不正入試問題だった。

俊一の入試の成績表がネットに流出し、世間では俊一が父親の権力によって不正に入学したのではないかという疑惑が高まっていた。

副学長の池渕は不正入試を認め、徹底的に調査すると宣言。

東京誠立大学では、不正入試問題に関する第三者委員会が開かれる。

そこにミスパンダが現れ…。

第2話の口コミ(あらすじ・ネタバレあり)

[aside type=”warning”] ここからはドラマ『シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。』第2話の重大なネタバレを含む口コミ内容となっております。

「ドラマのあらすじだけ知りたい!」と思っている方、「絶対に結末を知りたくない方」はご注意下さい。[/aside] [voice icon=”https://shockwave-movie.jp/wp-content/uploads/2020/01/kutikomi_01.jpg” name=”20代・女性” type=”l”]2話では、東京誠立大学の不正入試問題に端を発した背景に沿った形で、学長が逆恨みをもった犯人に刺される事件が発生する事態となります。

ここでもミスターノンコンプライアンス役の実力派俳優の佐藤二朗さんが味わいのある演技力を発揮し番組を彩ります。

不正入試問題に白黒つけることにミッションを見出すミスパンダ。第三者委員会へ乗り込むミスパンダが発言した内容、パンダも第三者、笹の知識はある、犯人顔だから、などには思わず笑ってしまいました。

記者会見でマスコミに暴露するミスパンダを含め川田レンさんが天真爛漫な役どころを見事に演じています。

次回どのような展開になるか期待しています。

[/voice] [voice icon=”https://shockwave-movie.jp/wp-content/uploads/2020/01/kutikomi_02.jpg” name=”30代・女性” type=”r”]2話では、レンに姉妹がいたことがわかりました。

少女の写真を見ながら涙を浮かべるレン。リコという、その少女の存在が、もしかしたらレンの心に闇を作った原因なのかと思いました。

そして、リコはレンの母親の心にも闇を作ったのだと感じ、ますますリコののことが気になりました。

檻の中に閉じ込められたレンは、どんな景色を見ながら育ったのでしょう。

レンがミスパンダになっている時、彼女はほんのわずかな時間、自らの闇から解放されているのでないかと思えて仕方がありません。

この先、レンは過去と向き合わなくてはならない時を迎えるでしょう。

その時、彼女が闇を壊し、光り溢れる笑顔を見せてくれることを祈らずにはいられません。
[/voice] [voice icon=”https://shockwave-movie.jp/wp-content/uploads/2020/01/kutikomi_01.jpg” name=”30代・女性” type=”l”] 2話では、1話よりミスパンダが可愛くなったような気がします。

メイクとかが変わった訳じゃないので、なんで可愛く見えるようになったのか自分でもわからないんですが……。

せっかく清野菜名さんがかわいいので、ミスパンダもやっぱり可愛くあってほしいです。

アクションシーンも増えた感じがします。清野菜名さんもかっこよかったですが、横浜流星くんの1人アクションシーンがめちゃくちゃかっこよかったです。

流れる動きが綺麗で見ていてすごく満足しました。

設定については1話よりさらに幻滅しました。

勝手な思い込みで勝手に催眠かけて、催眠かかったからミスパンダやらせてるって……。

正直イケメンでもドン引きです。

もう設定についてはあきらめて、アクションシーンのかっこよさだけ見ようかな?と思います。”[/voice] [voice icon=”https://shockwave-movie.jp/wp-content/uploads/2020/01/kutikomi_02.jpg” name=”50代・女性” type=”r”]

今回も、ダークヒーロー感が満載という感じがしました。

ミスパンダは本当にやり方が行き過ぎた感がありますが、現実の世界でもいてほしいと思いました。

忖度という言葉が流行ったほど、現実の世界はそればかりなので、問答無用で悪を成敗するヒーローがいれば良いなと思いました。

そして、直樹の父親のUSBデータのデータコアラ男というのが気になります。

また、パンダの敵がコアラというのは意外な感じもしました。

そして、直輝とMrノーコンプライアンスの娘が付き合っているというのも意外な感じがしました。

謎が深いと思いました。
[/voice] [voice icon=”https://shockwave-movie.jp/wp-content/uploads/2020/01/kutikomi_01.jpg” name=”40代・女性” type=”l”] 第二話では、横浜流星さんと清野菜名さんのアクションシーンがありました。

横浜流星さんは空手有段者で日本一にもなった事がある人で、ドラマに出ると結構な率でアクションシーンが有ります。

清野菜名さんは知る人ぞ知る、坂口拓さんからアクションを教わったそうです。

二人のアクションが凄くて、内容よりもそちらに気を取られました。

また、過去にあった出来事が徐々にわかっていき横浜流星さんは田中圭さんが演じる父親を殺されており、清野菜名さんは火事により姉を亡くしています。

その辺をどうやって、纏めるのかが非常に気になっています。
[/voice] [voice icon=”https://shockwave-movie.jp/wp-content/uploads/2020/01/kutikomi_02.jpg” name=”30代・女性” type=”r”]

2話の最初の方でレン(清野菜奈さん)が直樹(横浜流星さん)をキャンパスの木陰からそっと見ていた姿が可愛らしいと思いました。

そしてその直後に学長を襲った男から、襲い掛かられそうになったレンを直樹が身を挺して守った姿はカッコ良かったです。

2話でもレンと直樹がうまく連携して悪い政治家を成敗することが出来たので良かったなと思いましたし、レンを演じている清野菜奈さんのアクション姿はカッコ良いと思いました。

でもそのレンの幼少期には母親から虐待を受けていたという辛い過去があるようで気になります。

レンは小さいオリに入れられて、彼女によく似た女の子は母親にべた可愛がられているシーンが最後に出て来たので、あの記憶がレンにどんな影響を与えているのか気になります。[/voice]