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ドラマ『知らなくていいコト』見逃し配信動画はこちら│1話~最終回(全話)を無料視聴する方法!

2020年1月8日から日本テレビ系で放送している水曜ドラマ『知らなくていいコト』。

このドラマは脚本家の大石静さんのオリジナル作品で、主演は吉高由里子さんです。

政治家の不正から芸能スクープまで扱う週刊誌の記者として働く女性記者、真壁ケイト(吉高由里子)が真実を暴いていきます。

そんな中、ケイトの母親の死によってケイトの出生の秘密や父親の正体が明らかになっていきます。

なんと、ケイトの父はかつて世間を騒がせた殺人犯だったのです!

自らのスクープと対峙したケイトが織りなすお仕事系ヒューマンドラマです。

■『知らなくていいコト』公式ツイッター

■『知らなくていいコト』公式インスタグラム

 

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どもっ✋昨日は第一話ご視聴頂きありがとうございました🥳皆さんがSNSで盛り上げてくださっているのを拝見しながらリアタイしてました🙋‍♀️✨最後のまさかの裏切りには😨😱🤯🥶😠←皆さんの色んな表情を思い浮かべながら楽しませて頂きました🕺✨へへっ☺️春樹も思わず嫉妬しちゃうケイトと尾高の関係ですが…今後の3人の関係、まだまだこれだけじゃ終わらない感ありますよ😏お楽しみに😉 #日本テレビ #水曜ドラマ #吉高由里子 #柄本佑 #重岡大毅 #今井隆文 #小林きな子 #関水渚 #和田聰宏 #森田甘路 #山内圭哉 #秋吉久美子 #佐々木蔵之介 #小林薫 #電波ジャック後に撮った写真 #めちゃくちゃ息ピッタリの二人 #めちゃくちゃ推せる #春樹には悪いけど実はめちゃくちゃ推せちゃってた

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本作品の配信情報は2020年1月時点の情報です。現在は配信が終了している可能性もございます。また上記の配信サイト一覧の中には個別課金(レンタル・ポイント)が必要な場合もございます。現在の配信状況については各公式サイトをご確認ください。
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ドラマ『知らなくていいコト』動画を無料視聴する方法!

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ドラマ『知らなくていいコト』作品概要

政治家の不正から芸能人のスキャンダルまで、数々のスクープを世間に送り出す週刊誌“週刊イースト”。

壮絶な職場で日々スクープを狙う女記者・真壁ケイトは、自信家ながらも母譲りの人ウケのよさと人懐っこさで、仕事も恋も絶好調の毎日を送っていた。

そんなある日…シングルマザーとしてケイトを育て上げた母が急死。

母が最期の言葉で告げたのは、今まで一度も話したことのなかったケイトの父の名前だった。

それは誰もが知るあのハリウッドスターの名前! 出生の謎と父の秘密に迫る時、人生最大の「知らなくていいコト」にぶち当たる!

軽妙なタッチでリアルな世界観を描く大石静のオリジナル脚本を、着実にキャリアを積んできた人気女優・吉高由里子が新境地で臨む、お仕事系ヒューマンドラマ!

ドラマ『知らなくていいコト』キャスト一覧

  • 吉高由里子/真壁ケイト役
  • 柄本佑/尾高由一郎役
  • 重岡大毅 (ジャニーズWEST)/野中春樹役
  • 秋吉久美子/真壁杏南役
  • 佐々木蔵之介/岩谷 進役
  • 小林薫/乃十阿徹役

ドラマ『知らなくていいコト』スタッフ一覧

  • 監督/演出・狩山俊輔・塚本連平
  • プロデューサー/西憲彦・小田玲奈・久保田充・大塚英治
  • 原作/脚本/大石静

ドラマ『知らなくていいコト』原作について

原作はなく、脚本家の大石静さんのオリジナル脚本です。

大石さんは『家売るオンナ』『大恋愛〜僕を忘れる君と』などの脚本を執筆しています。

お仕事ドラマの爽快さを描くことや恋愛の切なさを描くのが上手な脚本家さんですね。

オリジナル脚本も多く執筆していてヒット作もあるので安心して見れるのではないでしょうか!

ドラマ『知らなくていいコト』主題歌は?

ドラマ『知らなくていいコト』の主題歌はflumpoolの『素晴らしき嘘』です。

ドラマ『知らなくていいコト』のために書き下ろされたこの楽曲は、ドラマの意味を深く解釈し、非常にマッチした歌詞に仕上がっています!

例えば、「正直さばかりが 正しいわけじゃないこと みんな分かっているのに 正論を求めるんだ」や「本当のことはいつでも あなたと僕の中にある この世界を的に回しても 奪えはしない」という歌詞は、ケイトが記者として働く上での葛藤を感じさせます。

そして、父親が殺人犯になってしまった経緯や、真実に対峙していく上でのケイトの心の揺れなどを現しているのではないでしょうか?

物語が進んでいく上で、この楽曲がドラマを盛り上げてくれそうですね!

ドラマ『知らなくていいコト』作品見どころ

お仕事系ヒューマンドラマとして謳っていますが、実は恋愛要素が随所に散りばめられています!

記者として働くケイトは、職場に彼氏と元彼がいます。

重岡大毅さんが演じる野中春樹はケイトの出生の秘密を知り婚約を破棄してしまうのです。

しかし、柄本祐さん演じる尾高由一郎は実はケイトの秘密を知った上でプロポーズをしていたというのです…。

尾高さんの魅力や彼氏時代のエピソードに胸キュン必死です!

ツイッターでも「尾高さん推しの声」が続々あがっています。

ただ、尾高さんは既に既婚者…。切ないですね。

何にせよ、尾高さんがケイトの父親の秘密を握っているようなので、今後の展開に期待です!

そしてもう一つのみどころが、猪突猛進で仕事熱心なケイトの生き様。

週刊誌の記者といっても、卑劣なネタを扱うわけではなく、真実をありのままに伝えようというケイトの姿がとっても魅力的です。

仕事に対する熱さや行動力は見てて気持ちが良く、最後にはスッキリと爽快な気分にしてくれます!

ケイト自身の出生の秘密が、今後どんどん明らかになっていくと思うので展開が楽しみですね。

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ドラマ『知らなくていいコト』第1話のあらすじ・口コミ

第1話あらすじ(1月8日(水)放送分)

「週刊イースト」の敏腕記者・真壁ケイト (吉高由里子) は数々のスクープを世に送り出していた。

同じ編集部で働く春樹 (重岡大毅) とは交際2年。元カレ尾高 (柄本佑) も同じ職場だが、今ではよき仕事仲間。

仕事に恋に充実した日々を送っていたある日、母 (秋吉久美子) が倒れたという知らせが。

病院に駆けつけたケイトに母は一度も話したことのなかった父親の名前を告げて息を引き取る。

それは、誰もが知るあのハリウッドスターの名前だった…!

第1話の口コミ(あらすじ・ネタバレあり)

[aside type=”warning”] ここからはドラマ『知らなくていいコト』第1話の重大なネタバレを含む口コミ内容となっております。

「ドラマのあらすじだけ知りたい!」と思っている方、「絶対に結末を知りたくない方」はご注意下さい。[/aside] [voice icon=”https://shockwave-movie.jp/wp-content/uploads/2020/01/kutikomi_01.jpg” name=”20代・女性” type=”l”]

1話で、国際恋愛詐欺の被害者に「愛をお金で買うのもありだと思います」っていうケイトに最初はビックリしました。

ですが、そのあと続いた言葉を聞いて妙に納得しちゃいました。

確かに他人のお金ならダメだけど、ケイトの会った被害者は自分で築いた財産だもんね。寂しい気持ちを自分のお金で自分で選んでうめるなら、皆こんな大金ではないけどやってるもんね。と。

自分の親や親族だったらあの息子さんみたいにキレると思いますが。

でもこの台詞も、きっと自分の出生について何も知らない、疑問にも思ったことないままのケイトだったら出てこなかったんだろうなと思いました。

お母さんが倒れて、お父さんは犯罪者っぽくて、ひとりぼっちになってしまったケイトだからこそ、ひとりぼっちの被害者の心に寄り添えたんじゃないかなと感じました。

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1話では主人公ケイト(吉高由里子)の母親が急に亡くなり、その時に残した遺言が「あなたはキアヌリーブスの子供よ」というあまりにも、現実離れした言葉でした。

その驚きの展開から始まる1話に正直このドラマ大丈夫かな?と思いました。

職場に今彼がいて、元彼が出入りしたりとキャスト構成的には面白く、今彼とのラブラブぶりも見ててキュンとするほどでした。

ただそこからのどんでん返しがすごく、プロポーズしたはずの彼がケイトの父親が殺人犯かもしれないと知った瞬間から婚約破棄というまさかの展開に開いた口がふざかりませんでした。

重岡くんめっちゃひどいい人だと思ってしまうほどです。取材していたおばあちゃんは詐欺にあっていたのではなく、分かっていながら「アイラブユーをお金で買った」というなかなか深みのあるストーリーで見応えがありました。

最初の、キアヌリーブス発言の心配はなんのその、ケイトの父親は本当に殺人犯なのか、今後ケイトの人生はどうなっていくのか次回が楽しみになる展開でした。

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1話では、突然お母さんがお亡くなりになってしまい、驚きました。

吉高由里子さんは落ち着いて演技をされていて、大人の女性になったなと思いました。

記者の役は似合っていたと思いました。編集者の大変さがわかりました。仕事なのに探偵になっている気分になります。

一つのことを収集するだけでこんなにもたくさんの方たちが動くのだなと思いました。

しかし、着物を着ていた女性は話をしていた方が編集者の人というのは気持としていやだと思います。

ときには何かを解決をするには、何かを犠牲にしないとできないこともあるのだなと思いました。

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吉高由里子さん演じる主人公の父親が、ハリウッドスターで、しかもキアヌ・リーブスということで、どういう感じになるのか楽しみにしていましたが、早くも大どんでん返しという感じがしました。

殺人犯の子供だったというオチは、あんまりだと思います。

名前だけ出されたキアヌ・リーブスが可哀想だと思います。

ハリウッドスターと殺人犯では、本当に天国から地獄だと思いました。

母親が死に間際に変なことを言わなければ、ケイトも殺人犯の子供という結論にいたらなかったと思います。

しかも、そのことを彼氏に打ち明け、その直後に振られるというのも可哀想すぎると思いました。

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ケイトの日々を見れば、はじめは素敵な人生だと思いました。

ロマンス詐欺へ取材からまとめ方まで人柄表すように見えました。

キアヌが父だと母から最後の言葉により自分の父たどり始めて以前に世間を騒がせた殺人犯か?といった疑問に突き当たることになったのですが、それを恋人に打ちあけるのはシリアスさとカジュアルさ混じって新鮮でした。

ケイトは自分より若くて、このあっけらかんとした感じに興味わきました。恋人が時間おいて結婚撤回にもストレート過ぎて驚きです。

内容的に決して明るい内容ではないのですが、ポップな印象でした。

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吉高由里子さんが好きで、楽しみにしていたドラマです。

お仕事ドラマというイメージでドラマを見たのですが、わりとサスペンスのような要素が強くて、個人的にはとても面白かったです。

面白かったというより、次回以降が楽しみになったと言った方が正しいかもしれません。

お仕事ドラマとして、自分も頑張ろうとか元気をもらえる場面ももちろんあり、恋愛に仕事に家族にと、現実に多くの人が悩んだり触れたりする内容で、共感もたくさんできました。

お父さんの存在がキーになるドラマですが、真相が気になります。また家族によって色々と振り回される内容ですが、重くならず、気軽に見れて良かったです。

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ドラマ『知らなくていいコト』第2話のあらすじ・口コミ

第2話あらすじ(1月15日(水)放送分)

週刊イーストの敏腕記者・ケイト (吉高由里子) は自分の父親が無差別殺人犯・乃十阿徹 (小林薫) かもしれないことを知る。

そのことで春樹 (重岡大毅) にフラれてドン底気分の中、次週のネタとして“DNA婚活”について調べるよう振られる。

初めはDNAを胡散臭く感じていたケイトだが、取材を進めるうち殺人犯のDNAが自分の中にもあるという気分になってきて…。

さらに尾高 (柄本佑) から父に関する思いがけない話を聞き…!

第2話の口コミ(あらすじ・ネタバレあり)

[aside type=”warning”] ここからはドラマ『知らなくていいコト』第2話の重大なネタバレを含む口コミ内容となっております。

「ドラマのあらすじだけ知りたい!」と思っている方、「絶対に結末を知りたくない方」はご注意下さい。[/aside] [voice icon=”https://shockwave-movie.jp/wp-content/uploads/2020/01/kutikomi_01.jpg” name=”20代・女性” type=”l”]

2話は1話からの流れで誘拐された娘をとにかく助けようとする父親圭太が奮闘するものでしたが、娘を探すに当たり、自分の思い込みが現実とは違った事にいくつも行き当たり呆然とするさまを向井理が好演していると感じました。

そして圭太自身の行動の中にも何か隠しているのだろうと思われる場面もあり、他の登場人物の行動も後々伏線になるのかなと思う映像がそれぞれに映し出されていたので見逃さないようにと集中して見るドラマとなりました。

大きな謎の一つに自殺に絡む建設会社の隠蔽が示され、由貴子の指示のもとその内容にたどり着きましたが、2週目で早いなあと思ったら案の定、由貴子の怪しい微笑画面で終了。

まだまだこれからもっと大きい謎に結び付けていくのだろうなあと続きが気になりました。

見る気が全くなかったドラマでしたが気付けば毎週録画に切り替えとなってしまいました。

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率直に、DNA婚活ってほんとにあったらいいなー。

婚活してる人の幸せが増えるんじゃないかなって思いました。

もう私は結婚しちゃってるからどのみち無理ですけど、友人らの話を聞いていて「条件第一!」の婚活ってもったいないと思ってるからです。

といいつつ、DNAは盲信してないです。相性の良し悪しは昔から「匂い」でわかるっていうので、そんなもんかなくらい。

だからケイトが「私には殺人犯のDNAが」って悩んでるけど、光を怯えるマウスと違って、ケイトの場合はお父さんの殺人→ケイト誕生の順番じゃないので殺人の記憶やなんかは受け継がれないのでは?と勝手に思っています。

尾高さんの優しさに、ケイトなんで気づかなかったのかなー。

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2話では色んな愛の形が描かれていて面白かったです。

ケイトが取材しに行ったDNA婚活イベントは、なかなか興味深かったです。

通常の婚活だと相手の見た目や年収などを気にするものだと思うのですが、この婚活だとDNAの相性をチェックしてもらってその相性率が良い相手と出会うことが出来る婚活イベントということだったので、今時は本当にそんな婚活の仕方があるのかもしれないなと思いました。

でもそんなDNAの相性率よりも自分が好きだと思うお気持ちを大切にしている男性を演じていたえなりかずきさんは良いなと思いました。

またケイトが二人の元カレとの間で色々と考えてしまう気持ちも良く分かって切なくなりました。

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“2話でも尾高が最高にかっこ良かったです。

容姿というより人間性がカッコ良いのです。ケイトも後悔していましたが、どうしてあんなにケイトの事を思ってくれて、ケイトに合う人を手放してしまったのですか?本当に残念です。

そしてどうしてあんな最低の野中に惹かれたのですか?顔は可愛いですが、性格がおどおどし過ぎでケイトには似合いません。

ケイトの父親が乃十阿だと疑いを持っただけでケイトがまるで殺人犯の様な対応、ガッカリ以上に暴言を吐きたい気分です。ケイトが気にしなくても、早くケイトの前から消えて欲しいです。

DNAは多少関係があると思います。でもDNAだけを信じて自分の行動を制限するのは、可能性を自ら切ってしまうようなものだと思います。

山際と笹野にもDNAなんて無視して頑張って欲しいです。

ケイトには個人としても、ジャーナリストとしても乃十阿の隠された真実を突き止めて欲しいです。本当にケイトの父親なら単なる殺人犯ではないはずです。

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今回はDNA婚活ということで、如何にも現代的だなと思いました。

そして、婚活の会場は胡散臭さが満載だと思いました。

しかし、遺伝子レベルで判断するというのもありだと思うので、そういうのもありかなと思いました。

ケイトは自分の遺伝子に殺人犯の遺伝子も入っていると思っているので、遺伝子は関係ないという言葉は染みたと思います。

しかし、えなりかずきさんと市川由衣さんという豪華な配役は活かされてない気がして、もったいない気がしました。

尾高は色々と知っていたみたいなので、ケイトは別れたのを後悔しているだろうなと思いました。

頼りない春樹にどうしてケイトは惚れたのかなと不思議な気がします。

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自分が犯罪者の子ならどうかと思いました。

一緒にくらしてたなら犯罪犯したら同じ場所に暮らすこと出来なくて住む場所転々としなくてはなりません。

ケイトみたいに父が誰かも知らないで祖だった飲んであれば関係ないのでしょう。

ですが、DNAだけのことですが、恋人はそれさえ拒否してしまいます。

愛情あったはずでも結婚もあきらめて冷たい態度とるのはひどいです。

第2話はDNAマッチングのはなしで、実際存在するのなら行ってみたいと興味持ちました。

本当にDNAによりひかれるのか試してみたいですが、マッチング率で運命の相手確定することできないと思いました。

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ドラマ『知らなくていいコト』第3話のあらすじ・口コミ

第3話あらすじ(1月22日(水)放送分)

週刊誌記者・真壁ケイト (吉高由里子) はかつて元カレの尾高 (柄本佑) が、殺人犯・乃十阿徹 (小林薫) の娘だと知りながらプロポーズしてくれていたにも関わらず、春樹 (重岡大毅) に心を移した自分を悔やんでいた。

そんな中、国民的人気ダンサー・タツミーヌ (大貫勇輔) の才能に迫る特集企画を担当するが、10年前の彼のある動画が炎上したことで急遽取材は中止に…。

一方、ケイトの出生の秘密を抱えた春樹は尾高を呼び出し…。

第3話の口コミ(あらすじ・ネタバレあり)

[aside type=”warning”] ここからはドラマ『知らなくていいコト』第3話の重大なネタバレを含む口コミ内容となっております。

「ドラマのあらすじだけ知りたい!」と思っている方、「絶対に結末を知りたくない方」はご注意下さい。[/aside] [voice icon=”https://shockwave-movie.jp/wp-content/uploads/2020/01/kutikomi_01.jpg” name=”20代・女性” type=”l”]

3話を見て、まず私がいちばん注目してしいるケイト、尾高、春樹の関係がだんだん動いてきたな、と感じました。

春樹は尾高もケイトの父親が誰なのかを知り、自分と同じようにケイトと別れたのでは…と思っていたようですが、尾高はそれを聞き、春樹に軽蔑した目で「最低だな」と言い放ったときには、視聴者として、「尾高さん!代弁してくれてありがとう!」とスッキリした気持ちになりました。

やはりケイトの味方は尾高しかいないと思いました。

しかしその後、尾高が奥さんと子どもと公園で遊んでいる姿を見たときには少し残念に思ってしまいました。

もしかしたら妻子持ちというのは何か理由があっての嘘だったのでは…?!と考えていたからです。

まだわからないですが…

そして今回主役となったタツミーヌの件。

過去の炎上動画での切り取られ方、その時の状況、前後を知らないまま世間に広まってしまう恐ろしさ、このようなことは現実に多々あるのだろうなと思いました。

その真相を単独取材したケイトは、タツミーヌが今後も現役でダンスを続けるという意思の詰まった記事を、最も表現力のあるダンスの写真とともに完成させ、素晴らしく思いました。

今後も楽しみです。

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3話で2人の過去の姿を見ててなんだかしんみりしました。

2話までは「なんでこんな優しいいい人から乗り換えた!ケイトのバカ!」って思ってたんです。

でも、こうやってスクープにガツガツしてる尾高さんを見て好きになったなら、動物カメラマンの尾高さんは好きになれなくても仕方ないかなぁーって思っちゃいました。

動物追うのも根気が必要なのは同じなんですけどね。

なんで突然やめたのかも話してくれなかっただろうし。

春樹はほんとに良くも悪くもフツーの人なんだなぁと改めて思いました。

尾高さんに確認して、自分だけがひどい人じゃないって思いたかったのかな。尾高さんが「最っ低だな」って言ってくれて良かった。

タツミーヌのダンスめちゃくちゃかっこよかったです。

元々ダンサーさんらしいから、いつか見に行ってみたいなぁ。動画って真実だけど、こういう動画の切り取り方で雰囲気が変わるのって怖いなと思いました。

本人の映像だからこそかえって本性は悪いやつなんだって真実味が出てしまうのかも。

来週お父さんに会って話すのかな。心配です。

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“3話では、野中が悪い男のように描かれていました。

もし、好きな人の親が殺人犯でも愛せるかどうか、というのは当事者にしかわからない感覚だと思うのです。

ケイトの立場になれば、親のことなど関係がない。大切なのは、二人の気持ちと、彼女を擁護したいのですが、彼女の婚約者であった野中の気持ちになると、やはり結婚は出来ないと思ってしまったかもしれません。

野中が、尾高に対してなぜ恋人をやめたのか聞いたのは、自分の意見を肯定して欲しかったからではないかと思うんです。

自分は悪くないのだと、誰かに言って欲しかったのではないかと思うと、野中は野中で辛かったのではないかと思います。

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ドラマ始まってずっとサイテーぶり発揮してる野中は第3話でも相変わらずサイテーな奴でした。

野中があんな人だったというのは知ってよかったことですね。そして、重岡さんはアイドルといったイメージを大事にしそうですが、こんな嫌われ役ひきうけるとはジャニーズもなかなかです。

そして、野中の評価さがる一方で尾高の評価今回も上がりました。尾高に奥さん、子供もいます。

これでケイトとどうにかなれば、上がりに上がった尾高へ評価一気にマイナスになるでしょう。

そして、3話はついにケイトがお父さんの居場所突き止めて自転車屋の前に行きます。

毛糸は雑誌記者で自分のこと記事に書いて最終回になるのでしょうか。

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今回もいきあたりばったりな雰囲気が満載のないようだったと思います。

SNSでの炎上は最近はよくあることなので、有名人は大変だなと思いました。

しかし、よく本質からどんどん逸れて議論が進んでいる感じもします。

そして、暇な人たち暇つぶしだと思います。

今回は、ケイトたちが週刊誌の記者であることを改めて認識させたと思いました。

やはり有名人からすれば、あれだけ追っかけ回されるのは、耐えられないと思いました。

そして、今回はケイトの手紙作戦という新たな見せ場があったと思います。

古風なやり方ですが、その分気持ちは伝わりやすいのかなと思いました。

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第三話もとにかく爽快!週の折り返し地点で仕事のモチベーションが下がる水曜にぴったりのドラマです。

ケイトの仕事への前向きさときちんと一話完結(仕事面)で色んなことがあるけど、明日からもがんばろーと思えます。

ただのお仕事ドラマではなく、登場人物がリアルにいそうな絶妙な感じで、関係性もおもしろい。

特に今回の野中春樹のヘタレさというか生々しさがリアルで、尾高さんの優しさがさらに誇張されて切なかったです。

ケイトと尾高さんの関係性も今回で詳しくわかって、余計に切ないし、ケイトの尾高さんへの気持ちも切なくて、尾高さん既婚者だけどどうにかならないかな~と思ってしまいました。

また第三話の終わりに話の軸でもある乃十阿徹にもついに接触してますます続きが気になります。

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